これはいいな。で、結局使わなかったりするんだけどw
尖閣諸島では怒り心頭の中国ですが、ここに来て中国人自身がガックリくる記事が発表されました。
私もよく観察している「世界軍事論壇」ですが、9月24日にこんな記事が出たんです。
削除されるかもしれませんので、皆さんできれば魚拓をお願いします。
http://bbs.wforum.com/wmf/bbsviewer.php?trd_id=83547



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ねずきちの ひとりごと 【拡散希望】人民日報も認めた尖閣領域の日本領土 (via a1101501j)
しかし彼らは、ただ単に、欲しいだけなのです。
(via shinjihi)
押井:この間の『ハウルの動く城』だって、「CG使ってないんだ」って宮さん(宮崎監督)は言い張ってたけど、現場の人間は使いまくってるよ。あの人が知らないだけだよ。まるきり裸の王様じゃないか。それだったら、自分の手で(CGを)やったほうがよっぽどましだ。いや、わかりやすくて面白いから、つい、宮さんを例に出しちゃうんだけどさ(笑)。
いかに中性洗剤使うのやめたって言ったところで、結局は同じことじゃない。宮さん、別荘に行くとペーパータオルを使ってるんだよ。そのペーパータオルを作るために、どれだけ石油燃やしてると思ってるんだ。やることなすこと、言ってることとやってることが違うだろう。そこは便利にできてるんだよね。自分の言ったことを信じられるってシステムになってるんだもん。
"— 「口だけの人」が世界を変える - いつか電池がきれるまで (via myk0119)
(Source: oiteke, via flyingtadpole)
超スゲェ楽になれる方法を知りたいか?
誰でも幸せに生きる方法のヒントだ
もっと力を抜いて楽になるんだ。
苦しみも辛さも全てはいい加減な幻さ、安心しろよ。
この世は空しいモンだ、
痛みも悲しみも最初から空っぽなのさ。
この世は変わり行くモンだ。
苦を楽に変える事だって出来る。
汚れることもありゃ背負い込む事だってある
だから抱え込んだモンを捨てちまう事も出来るはずだ。
この世がどれだけいい加減か分ったか?
苦しみとか病とか、そんなモンにこだわるなよ。
見えてるものにこだわるな。
聞こえるものにしがみつくな。
味や香りなんて人それぞれだろ?
何のアテにもなりゃしない。
揺らぐ心にこだわっちゃダメさ。
それが『無』ってやつさ。
生きてりゃ色々あるさ。
辛いモノを見ないようにするのは難しい。
でも、そんなもんその場に置いていけよ。
先の事は誰にも見えねぇ。
無理して照らそうとしなくていいのさ。
見えない事を愉しめばいいだろ。
それが生きてる実感ってヤツなんだよ。
正しく生きるのは確かに難しいかもな。
でも、明るく生きるのは誰にだって出来るんだよ。
菩薩として生きるコツがあるんだ、苦しんで生きる必要なんてねえよ。
愉しんで生きる菩薩になれよ。
全く恐れを知らなくなったらロクな事にならねえけどな
適度な恐怖だって生きていくのに役立つモンさ。
勘違いするなよ。
非情になれって言ってるんじゃねえ。
夢や空想や慈悲の心を忘れるな、
それができりゃ涅槃はどこにだってある。
生き方は何も変わらねえ、ただ受け止め方が変わるのさ。
心の余裕を持てば誰でもブッダになれるんだぜ。
この般若を覚えとけ。短い言葉だ。
意味なんて知らなくていい、細けぇことはいいんだよ。
苦しみが小さくなったらそれで上等だろ。
嘘もデタラメも全て認めちまえば苦しみは無くなる、そういうモンなのさ。
今までの前置きは全部忘れても良いぜ。
でも、これだけは覚えとけ。
気が向いたら呟いてみろ。
心の中で唱えるだけでもいいんだぜ。
いいか、耳かっぽじってよく聞けよ?
『唱えよ、心は消え、魂は静まり、全ては此処にあり、全てを越えたものなり。』
『悟りはその時叶うだろう。全てはこの真言に成就する。』
心配すんな。大丈夫だ。
(via tokyogracias)
あんまり大した事じゃないので恐縮だけどな。
5年前、バックパッカーしていた頃の話だ。
インドのヴァラナシって町でハシシと人生について考える日々に
明け暮れてたある日の事だ。
いつも情報収集にいく某日本人宿に着いたばかりのルーキー達に
白いダースもらったんだよ。日本のチョコな。
後で楽しみに食べようと思って宿へ帰る道すがら、道に落としてしまった。
それを雄牛が食べようとする。
突然やってきたばあさんが棍棒でぶん殴る。(ええ!牛って神聖な生き物じゃぁ!?)
雄牛負けじとばあさんにぶちかます。ばあさんぶん殴る。
雄牛のけぞる、ばあさんぶん殴る。
結局ばあさんが勝利して、俺が地面に落としたダースを手にした瞬間、喜びを
かみ締めるひまもなく、うす汚れたオッサンが飛び蹴り。
オッサン飛び蹴り、ばあさん今度は道端の石で応戦、オッサン飛び蹴り、ばあさん応戦、
ゴッッ!!っと鈍い音とともに血まみれで崩れ去るオッサン。生きてんのかもわからん。
ダースは牛が銀紙ごと食ってた。
この間、約3分。
— おれの目撃したすげぇ事件・光景:アルファルファモザイク (via no-where—now-here) (via yaruo) (via cole107) (via ukar) (via flyingtadpole)
— Twitter / @ymScott_ (via toronei)
(via maniacsarchive)
光市母子殺害事件で妻と子供を失った本村洋さんが一時の気の迷いから勤務先の新日鐵を退社しようと思い立ち辞表を書いた時に上司は次のように述べたという。
『君はこの職場にいる限り私の部下だ。そのあいだ、私は君を守ることができる。裁判はいつかは終わる。一生かかるわけじゃない。その先をどうやって生きていくんだ。君が辞めた瞬間から私は君を守れなくなる。新日鐵という会社には君を置いておくだけのキャパシティはある。勤務地も色々ある。亡くなった奥さんも、ご両親も、君が仕事を続けながら裁判を見守ってゆくことを望んでおられるじゃないのか』
また、次のようにも述べた。
『この職場で働くのが嫌なら辞めてもよい。君は特別な体験をした。社会に対して訴えたいこともあるだろう。でも、君は社会人として発言していってくれ。労働も納税もしない人間が社会に訴えても、それはただの負け犬の遠吠えだ。君は社会人になりなさい』
【なぜ君は絶望と闘えたのか?本村洋の3300日 門田隆将著】
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言葉が出ない。
(via takakazu)(via takakazu)